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最近どうにも

眼鏡の度数が合っていない様な気がしますKですこんばんは。
視力が回復する事は有り得ないだろうから、多分また悪くなったんだと思います。
趣味が目を酷使するものばかりだと困ります。
ネットもゲームも読書も止められないのに!


と言う訳で、今日は眼鏡の話をしようと思います。
私は小学3年の時から眼鏡を掛けているので眼鏡歴は結構長いのですが、お陰で裸眼の自分と言うのに全く慣れません。
お風呂や洗顔の時は外しますが、それ以外の時に裸眼になると堪らなく居心地が悪いんですよ。
眼鏡も掛けてない時、ずり落ちた眼鏡を上げようと無意識に手が顔に行ったりと、兎に角落ち着かない。
ご飯作ったり温かいものを食べたり、外の温度と室内の温度差があまりにあると眼鏡が曇ったりしますよね。
その度に「うお、見えないー!」と言うのですが、「じゃあいっその事コンタクト作ったら?」と当然言われるのです。
確かにそれは正論だ、眼鏡が駄目ならコンタクトにすれば良い。
だがしかし私は小学3年から眼鏡を愛用し、一部の友人には「眼鏡ってもはやKちゃんの肉体の一部だよね」と言われるくらい、私には欠かせないアイテムではないか。
もしコンタクトにして友人に会った場合どうなるんだろう。
「アンタ誰?」とか「眼鏡のないKちゃんなんてダシのないみそ汁みたいなもんだよね」とか言われたらどうしよう!



そんな理由で未だにコンタクトに怖くて手を出せません。



ダシのないみそ汁だなんて死んでも言われたくないよ!
(誰もそこまで言わねぇよ)
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普通の話 | CM(0) | TB(0) 2006.03.30(Thu) 21:56
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